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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 どうしても期日までに探さなきゃいけないものがあって、 部屋をすべてひっくり返す勢いで探したらなんとか見つかったんですが、 その後これをどうすればいいのかわからないというレベルまで汚くなり絶望しています。 そんな中なんですが、やっと断捨離を始める機会にもなりましたから、 不要になったものをお譲りに出したりし始めました。 いろいろ手当たり次第に集めてしまう癖があるので、この癖だけはなんとか 直していかないとな…と思ってはいるのですが。 コレクター魂みたいなへんなやつは、誰にもあるものだろうなとも…。 ところで、知人とメッセージのやりとりをしていて思ったのですが、 「ソシャゲと筐体ゲーだと寿命が違う(=ソシャゲは長く続き、筐体は1年ほどで終了の可能性がある)から、ソシャゲに課金した方が得」 その知人はそういう考え方なんですね。 ただわたしは、ソシャゲでどんなにコンテンツとして成熟してても、 突然終了して今まで積み上げた金と時間が無になる瞬間を見たことがあるので、 決してその通りではないだろうと思うのですよ。 わたしも以前は無課金で遊ぶ派だったんですが、いまは面白いコンテンツには投資しながら でも一か月このくらい、と決めて遊んでいます。 いい大人だもんお金の使い方は考えなくちゃね。 ただその知人の言葉にも一理あるんです。筐体コンテンツが終わった後、もう使えなくなった チケットとかカードが山のように残るけど、それはいつしかゴミになっちゃうので。 ソシャゲはそれがないぶん吹っ切りやすいのかもしれません。どのくらいお金かけた~とか、 そういうのもデータが消えればもう確認なんてできないから。 そういった意味では、ものを持ちたがらない人にとってはソシャゲのほうが 消費コンテンツとして有効なんだろうなと思います。 わたしはといえば、ソシャゲに課金はしてもそんなに多額は頑張れないし、 (栄華を極めるコンテンツでも、運営の一存でサービス終了もあり得る) 手元に残ってゴミになったとしても筐体で遊べたら遊びたいんです。 遠くにあって月何回しかできなくても、やりに行きたいと自分は思うコンテンツなので。 ただやっぱりそれを否定されると気持ち的にも落ち込みますよね。 以前は知人も一緒にその筐体のゲームを楽しんでいただけに、 「衣装はかわいいけど、運営に金を落としたくないからやらない」と言われちゃうと。 そっか、としか言えないし、でもそんな風に言ってほしくない気持ちもあるしで。 そんなモヤモヤを抱えた今日この頃でした。 どっちが正解とかはないと思います。スタンスの違いだから。 でもお互いにそれを否定しないような関係を築きたいものです。 PR 年末年始ばたばたしていて、気が付いたらもう年も明けて仕事も始まっていました。 タイトルのとおりです。12/25に開催された百刀繚乱、関係者の方々大変お疲れさまでした。 まさかのとうらぶオンリー盛岡開催。 びっくりしちゃいました。記念参加してきましたが、いつもよりもずっと盛況だったな。 定期的に開催するようになってくれたら本当にうれしいんですけど、 仙台のほかに盛岡でもやるようになるなんて全然思ってなかったよね。 しかもクリスマスに当ててきたのにあんなに人集まるなんて思ってなかったよね。 仲間がいると思えば怖くないよね。 当本丸からもたくさんの缶バッジたちが審神者のもとにお迎えされていきました。 青江がね…青江ほんと美人ですね!めちゃめちゃきれい!と言っていただいたり。 青江のきれいさを表現できているかちょっと自信はなかったんですが、 背中を押していただけたのでどんどん青江を描いていきたいと思います。 青江好きなんだよね… そして今回すごく思ったのが、缶バッジにしてない男士たち寂しいだろうなって。 結構缶バッジはないんだ~そっか~というお声をいただいたので、 こっそり推してほしいなってことで作りたいと思います。今までシールで出してたぶん。 とりあえず大包平までを実装予定です。 極も機会があったら作りたいとは思ってるんだけどね~まだそこまでいかないな。 来年からはすこし時間に余裕ができるかもしれないので、 そこらへんで考えていきたいですね。とうらぶ息の長いコンテンツになるといいな… ところで大包平までの道のりが遠すぎて険しすぎて震えてます。 期間中にたどり着けるんだろうか。。。 ついでの話になりますが、本日中に三日月と女審神者の夢のやつをアップしたいと 思っております。小説ね。姿の出ない女審神者の話ちょこっと書き溜めができてきたので。 職場のコーヒー係なので、毎日コーヒーを淹れてます。 毎朝、毎昼、退庁前、そのほかなくなる都度。 すごくタイミングがいいのか、わたしが飲もうかな~と思って給湯室に行くと なくなってるんだなこれが… そんなタイミングがいいんだか悪いんだかわからないときは、 コーヒーが落ちるまで待つというのができないわたしは 緑茶やらウーロン茶やら、そういうのを淹れて飲んじゃうんですよね。 もはやばーちゃん。あったかいお茶ってほっとするんですよね。 デスクで息抜きがてら緑茶飲んでお菓子つまんでって本当にもう… ばあちゃん…… そんなわたしは、とうらぶもばあちゃん的視点で見てしまっているようで、 つるぎちゃんとかごこちゃんがかわいくてかわいくてしょうがない。 おはぎ作ったよって言いたくなるくらいかわいい。 ばあちゃんと縁側で日向ぼっこしようね~という雰囲気。 ばあちゃん審神者いいと思うんですよ。 あるじさまがばあちゃんでもすごくいいと思うんですよ。 わたしの作る話にはさにわがでてくるときありますが、 性別がどちらの審神者でもあり、どちらでもない審神者でもあるんですよね。 審神者っていろいろ難しいですよね。 女審神者と男審神者とどちらもうちにもいるのですが、 その人たちメインの話じゃないと。男士たちメインの話で出てくると出しゃばりだったり しますからね。そこのところがちょっと難しいかな。 そんなここ数日の仕事のお供は梅昆布茶です。 絶妙の塩気がおいしいんだよね~昆布茶自体好きなんだけどね。 あとシイタケ茶ってたまに旅館とかお泊りにいくと置いてあったりするんですが、 あれもまた美味いというか、むしろお茶というよりスープみたいな感じで わたしとても好きなんですよ。そんな話してたら飲みたくなってきたよ。 美味しいものを毎日食べられるのが幸せなので、 とらえようによってはすごく安い幸せではあるんだけれどもね… そんな幸せを毎日積み重ねて過ごしていくのがわたしの一番の目標なんだな、と 実感しながら仕事しているのでした。 本当にパロディ、パラレル大好き人間なのでいつだってなんとかパロをやってます。 これが楽しいんだ。ジャンル内おひとりさまを楽しめてるのもこれが大きいかもしれないな。 最近熱いのはMHSのリューシュバが大人になったら妄想と、 それからバシュヴァンのどちらかがアラブの王族になったら妄想です。 アラブパロはどこのジャンルに行ってもやってるので、 もう性癖なんだと思います。仕方ないよとてもいいもの。 あまりに普通に使いすぎててンッ?と思ったんですが、 アラブ”パロ”といいながらこれはパロディじゃなくてパラレルですよね。 パロディとパラレルとこれ同意でわたし使ってるような雰囲気なんですが、 世間様では厳密に分けているんでしょうかね。どうなんだろう。 それともパラレルではなくパロディであっているのかな。 考え始めると頭の中がぐるぐるで爆発してしまいそうなので、 深く考えずにアラブに思いを馳せたいと思います。 ところで唐突にリューシュバの話をねじ込んだんですが、 なんかもう日曜日の放送があまりにもリューシュバで… シュバリューかもわからんのですけど、わたしはリューシュバかなと… リュートとシュバルがあまりにもお互いを考えすぎてて、 あれを思い出しました。美しい長髪の妻の髪飾りを買うために大切な時計を売った夫と、 夫の大切な時計につける鎖を買うために自分の髪を売った妻。 五体投地しました。尊い。 リュートの誕生日にどうしてもしたかったことがあったシュバル、 シュバルの日ごろの想いに応えたかったリュート。 ア~~~~~好きなやつ。好きなやつですこれ。 かわいいですこれ。ババアこういうのに弱いんです。 確実これ初夜って思っちゃうあたりもうクソ腐女子脳なんですけどもね… しょうがない。公式(?) そんな二人がそれから五年六年たって青年になってなお、 お互い愛し合って幸せラブラブでいる妄想をしていました(尊すぎた) OPでシュバルがレイアにのってるとこあるし、 いいんじゃない?お互いとオトモンとつがいって感じで。 いいんじゃない? 大事なことなので二回言いました。 そんなこんなで低年齢層向けのアニメなのにこうなってしまい、 もう予定調和なんだな…終わってんな…と思いながら一週間がんばりたい… |