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SYN ★~sinと愉快な仲間たち~★
腐女子・BLという単語が判らない・嫌いな方は逃げて!妄想過多により健康を害する恐れがあります。
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あれからオメガバースのことを考えていました。二次創作だとどうなのかな?と思って。
本読み返したりしながら。
結論から言います。わたし大丈夫です。好きだと思います。
ゼルちゃんがオメガだったらって考えたら、アルファのサイファーが葛藤するのとか、
ゼルちゃんが欲しくて暴走するのとか最高いいなって…
セシルがオメガだったら、アルファのカインは自分の理性を保つために腕噛んだりしながら余裕あるんだぜって見せつけるのかなとか…
割とカナタは存在がオメガだし。自分で設定しといて全然気づかなかったんですけど。
オメガのラセツとかそそる以外の何物でもありませんでした。もう。もう。

たぶんジャンルによるんじゃないかな?という感じですが、機会があれば書いてみたいなと思います。もうこうやって読者を選ぶものにいきなりはまるから…だめぽよ。

もともと襲い受けみたいな感じの受けも好きだし、好きすぎて頭おかしくなる受けも好きだし、
そんなのを見て我慢できなくなる攻めも大好きだし、男だけど孕むとか普通にアリだし、
わたしは男なのに女になる以外は割と大丈夫なのかもしれない。
昔からのわたしの作品をご存知の方は了承済みだと思うんですが、オメガバースという言葉が
世界に浸透する前から発情期システムくっそ好きだし。
守備範囲意外と広いかもしれない。ということに気づいてちょっとテンションがあがりました。
女の子のふたは好きだしね。

性癖の話をすると大体のひとにザザッと引かれてしまうので、あまり話はしないんですが、
ここだけの話ということでひとつ。よろしくお願いします。
男性向けも普通に読むので普通に好きなんです。ただエセフェミ野郎なので女の子は大切にしてほしい。いや受けも大切にしてほしい。


カナタの弟分のカノトもフェロモン異常系になりそうです。
おっさんが「オイオイまじかよ…」って言いながら相手する系。
最初は付き合ってやってるって感じだったのにだんだん本気になってくる系。
次第に依存していく系。相手の方が子供なのに受け止めてもらう系。
こういうなんかダメなおっさんすごい好みすぎてわたし…
だめだ…ダメおっさん…だめだ…好きだ…
若さゆえの勢いに負けちゃうへたれなおっさん(でも攻め)が好きです。
一番やばい性癖これなんじゃないの…

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もやもやと考えていたことがあって、そのことについて文章にしようと思っていたけど、
買ってきたボーイズでラブな商業の本を読んでいたらなんかもうどうでもよくなってきた。
そんな幸せな脳みそを持っています。
ボーイズでラブな本は今をときめくオメガバースだったんですが、これすっごい好き嫌い別れるジャンルですよね。わたしは何冊か読んでみたけど大丈夫そうな雰囲気でした。
なんだっけ、むかしむかしにキャラで読んだやつ…アニマルエックスだったか…
あれある意味でオメガバースみたいな感じでしたよね。たしかね。
それで耐性ついていたのかもしれない。受け入れ気味な感じです。
あでもそれは商業とかオリジナルだからいいのであって、二次創作だとどうかな?っていうのは
まだわからないな。なんとなくいけそうな気はしています。

まえにすこし書くのがつらくなった話をしたかなと思うんだけど、それに関しての心のつかえが
取れたかな?と思いきやもやもやすごい極まってるんですが、
なんかもういろいろと受け取るのが怖くてメールボックス開いてないんですよ。
もし誰かがメール送って来ててもこころの状態がひどくて受け入れ態勢整ってないんです。
もしかしたら感想を贈ってくれた人がいるかもしれないんだけど…
そういう人に対しては本当に申し訳ない。お返事とか、待ってていただけますか。
はやく書けるようになりたい気持ちと、なんだかもう書きたくない気持ちと、
二つがせめぎ合って苦しいんじゃないかなと思います。
自分でもよく分かってないんだけどね。でもきっとそういうことだろなあ。

そして買ったほもの話に戻りますが、すっっっっっっごい絵柄が好みのひとの本をジャケ買いしたんですよ以前。それが大当たりで、もうめっちゃ好きで何回も読み返してるので、
そのひとの本をもっと買いたい!読みたい!となって買った1冊と、
それからネットで見てこれほしいわって思ってたの1冊と、
ジャケ買いしたヤンキーほも(これがオメガバースだった)1冊だったんですが、
全部とてもよかった。今日いろいろ嫌なこともあったけど、全部これを選んだがゆえの嫌なことだったんだと思えば耐えられる…耐えられるよ…
良質なほもを摂取するとこころがすこし潤うような気がする。
わたし好きなひとの本は毎日のように読むんですよ。商業も同人も。さいきん同人はめっきりご無沙汰ですけれども。これは何度も読み込みたいなーという本でした。

お友達に相談したんだけど、あんなにハマっていたものがすっぽりと抜け落ちたようになって、
結局一つのものに入れこめなくてつらかったんです。
そんなものに出会うのはずっと先かもしれないけど、もしかしたら明日かもしれない。
なにか夢中になってそのことばかり考えてしまうようななにか。
できるだけ早くそれに出会って生き返ることができますように。。
きっと見つかるよ、大丈夫って背中を押してもらったので、ありがたくて。
わたしの嬉しかったこととして書きとめておきたくて。

できればいやなことより、いいことを覚えていたいんだけど、人間の脳みそはそんなに上手にできていないんですよね。わたしの脳みそはひとよりもそれがひどい。
もっとひとからもらったいいことをたくさん覚えていられるようになりたいんですが、
この年になると脳みそのしわが浅くなるのか…忘れるんですよ…
いいことから忘れるんですよ…
忘備録としてもブログをつかいながら、足りない部分を補っていけるといいな。


つらつらと取り留めのない話をしながらこのエントリを終わりたいと思います。
あーあ。深夜の1時半。どれだけモヤモヤしてて、それを消すために本を読んでいたのか。
夜は鬱になりやすいんですって。だからみなさま、あまり夜更かしせず眠ってくださいね。
わたしもちゃんと寝なきゃな~!

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パソコン壊れる話をしながら、一向に買い替えのめどが立ってないんですけど、
もうねマスケッティアおじさん通称マスおさんに会いたくてしょうがない。
パソコン壊れるまえに買い替えてマスおさんにパートナー見つけてあげないと…

で、考えていたんですけど、うちにもうゆーちゃんとカナタいるじゃないですか。
でもおっさんにはショタを宛がいたい性癖の持ち主なので、カナタのほかに
もう一人獣人を召還しようかと思っています。
カナタよりもずっと無邪気でものを知らない光奏師。
ものをしらないがゆえに、獣人として生きたいと願う子。
いやシーフにしようか迷ったんですけど、うちにはもう武道がいるので…
獣人ちゃんなら分裂おっさんを受け入れてくれそうな気がしたので獣人ちゃんに
パートナーをつとめてもらうことにしました。

マスおさんの名前どうすっかなーチャラおっさんだからイッタリア系の名前にしたい。
カナタもその獣人ちゃんのこと知ってるかもしれないから、カナタと似たような名前にしたら
同じ施設出身ていうのがわかるかな。
そんなことを考えながらいつもネーミングしています。

いま調べてみたけど、フェルディナンドっていいな。でもレオナルドも捨てがたいな。だびんち
マスおさんとアルおさん、別の名前だといいかな…
マスおさんがフェルディナンドでアルおさんがレオナルドかな。
いいと思ったものはもりもり盛り込んでいくスタイル。

じゃあ獣人ちゃんはどうしよう。カナタって、光奏師の「奏」からとってるんです。
安易にヒカルでいこうかな。ヒカリだと女の子っぽいもんね。
カノトとも思いましたが名前が「辛」だといろいろ…アッこれもいいな…
獣人ちゃんたちにはつらい過去があるからなあ。
よし。きめました。


マスおさん→フェルディナンド(いつもはこれ)
アルおさん→レオナルド(ほとんど名乗らない)
獣人ちゃん→カノト(カナタの弟みたいなものだし)

赤石に新しいファミリーを迎えました。
フェルディナンドおじさんの詳細を、ゲームはじめてちゃんと確認してから
書いていきたいと思います。イエーイたのしい。

フェルおじ&レオさんとカノトちゃんの今後がたのしみです。

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なんだかすごく変な夢をみました。ので、思い出せる範囲内で書いてみます。
登場人物がクレイジーでなんというか、わたしの脳みそどうなってんだ。


わたしはわたしのまま、フルカラーの夢でした。
リプレイ系の夢のようで、わたしは何度も同じようにして、同じことを繰り返している。
変わることはできないとなにか(これは生き物だと思うんですが、なにかとしか言いようがない)に笑われているのです。
確かに自分でも、この場所にいってはいけない、この場所にいけばこれを繰り返してしまうという意識があって、それをなんとか回避するために別のルートを通ったりもするんですが、
でもこれじゃ未来が変わってしまう、それはいけないと同じルートでなんとかうまくやれないかと立ち回ってみたりしています。
そしてわたしはついにその未来に打ち勝ちます。その場所にはいったけれども、事件は起きなかった。

事件は起きず、未来は変わったようです。わたしは自分の未来がどうだったのか知りません。
でも、すごくすごく安心していたので、きっといい方向に変わったのだと思います。
わたしはグラサンのマッチョと一緒に古いビルの中を歩いていました。グラサンマッチョの歩幅はめちゃくちゃ大きくて、わたしはついていくのに精いっぱい。
グラサンマッチョのななめ後ろに、不健康そうに痩せた男(ガリ)がいました。どうやらグラサンマッチョのかれぴっぴ(どっちかは知らないけどわたし的には受け)のようです。
そしてわたしはこの男に見覚えがありました。ついこの間まで敵対していた組織の幹部っぽいやつです。リアルではみたことないですけど。夢の中では確かに見たことがあった。
その時、その古いビル(太い配管がうねうねしている)の廊下で、ランドリーケースというか、なんていうんだろう。シーツとか入れてるでっかいかご。あれを押した、深緑の服にトンガリ帽子で顔を隠した人とすれ違ったんです。
なんで顔を隠しているんだろう?とか、ここはビルディングじゃなくてホテルなのかしら?とか思ったんですけど、グラサンマッチョとガリの話に集中したくてすぐに頭から存在を消してしまったんです。

他愛ない話をして、グラサンマッチョは部屋でシャワーを浴びてくるから待っていてくれ、お前を連れていけないみたいにガリに言いました。ガリは頷いてここで待つといっていました。
わたしはグラサンマッチョにそのままついていきました。突き当りの部屋で梯子を上りはじめます。何の疑問もなくついていくわたし。
梯子を上り切ったところにシャワーとシャンプーがあって、グラサンマッチョは無造作にシャワーを浴び始めます。わたしがその様子を眺めていると(よく日に焼けた筋肉ひきしまってるなーとかやっぱスキンヘッドは頭から洗い始めるのかとかくだらないことを考えていた)、おもむろにグラサンマッチョが話しかけてきました。
「ここがなんで家賃安いか知ってるか?」
わたしが首を振るのを確認して、グラサンマッチョは面白そうに続けました。サングラスかけたままシャワーあびてやがるこいつ。
「金枠の窓をバンバンやったり、ものが落ちたりするんだよ」
そうか、だからさっきからパシン、ピシンって音がするのか。めっちゃ怖い。
「ねえ、わたしいいこと思いついた。三人でラブホいこうよ」
「行ったとしてもお前は連れていかねえ」
「えーやだよ!ひとりはやだ!わたしも連れてって!」
その間にもパシンピシン音は大きくなっていきます。ラップ音や。呪われてるこいつ。
やべえ怖い、あいつ(ガリ)説得してなんとか助けてもらおう。
そう思って梯子を下りている途中に、あのランドリーなんちゃらを押してる深緑が目に入りました。
まずい。ここで見つかるとまずい。急に汗がどっと吹き出します。
叫び出しそうなのをこらえて心臓が口から出そうなのを押し込みます。
なんで「あいつに見つかってはまずい」のかはわからない。でもまずいんです。
気づかれないように息を殺して地面に降りたんですが、もう梯子の時点で向こうは気づいているわけですよ。そのランドリーなんちゃらを押しながらこっちにくる。
なりふり構ってはいられない。わたしは走って棚の間を逃げ回ります。
視界の端にとらえた深緑。
増えてる!
攪乱するようにジグザグに棚の間を走り回って、開けっ放しのドアを見つけました。
ここ、わたしが入ってきたところだ。ここからなら出られる!

「   」

ふいに穏やかな声で本名を呼ばれて、そっちを振り向いてしまった。
それが失敗でした。
目の前に深緑。銀色の筒。レーザー光線のような赤色。
このマークはみたことがある。
放射線。


わたしの意識はふっと抜けて、自分を足元に見降ろしました。
赤い目。わたしじゃないわたし。わたしはいなくなってしまった。




そこで目が覚めました。ね?謎の夢です。
視覚や聴覚はとてもリアルだったのに、握っていたはずの梯子の感触はまったく覚えてない。
なかなか見ることのないクレイジーな夢で起きたときめちゃくちゃ疲れてました。

たぶん、昨晩マッサージ機のかけすぎで背中がもみ返しで痛くて、そのせい…

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すごくすごーく久しぶりに、イ…にお話を一つ追加してきました。
しあわせな野獣完結させてなかったのちょっと自分的にありえなかった…
最終更新みたらだいたい3年前。それ以来稲妻から遠ざかっていたんだなと。
熱が冷めたわけではなかったんだなって最近またお話書き始めて思います。
すごいゾンビみたいに何度でもよみがえるさ!ってレベルで再燃しているよね。

わたしはだいたい固定厨みたいなところがあるので、源田の相手は佐久間だし、染岡くんの相手は吹雪しか基本的にはないんです。稲妻屋はちょっと特殊だけど。
兵頭さんの相手は南沢さんしかいないし、シュテンさんにはラセツちゃん。
トラルにはバンナちゃん。
なかなか雑食にはなれそうもないです。三年たってもそう。
たとえばまじんぼに行っても兄弟(固定)だしね。兄弟絡みだとモブが出しゃばってくるときあるからわたしはモブと兄弟という括りだったらすこしだけ守備範囲広いんだけど…

自分が作った料理を美味しい美味しいってすごい喜びながら食べられるので、
その点に関しては自分よく頑張ってるな!って感じですね。美味しい!
今度のイ…の新作は、全く別の時間軸の話になるようだしアツヤ生存ルートだし、
ほんとそめふぶが出会うのかどうかっていうところがわたしにとってのキモになってくる
作品になるんじゃないかなと思います…いやでも考えてもみて…
染岡さんがたとえ出てこなかったとしても染岡さんは吹雪を見つけてくれるよね…
基本的に好きCPが幸せになってくれればそれでいい幸せな脳みそなので、
こじつけ捏造なんでも来いや!染岡さんと吹雪は幸せになるんや!
と思ってはいるんですけどね。公式でも「これは別時間軸の話」と言っているので、
そういった点ではみんなパラレルやりやすくなったわよ~~~~!息を吹き返して~~~!

兵南のいない世界…とかちょこっと思ったんですけど、そうじゃなくて南沢さんが司ちゃんと
幼いころから一緒にいる妄想というかそんな世界もありえるわけです。
だからみんな軽率に書いていいと思うの。特にGOの世界観は全く別物になってしまうわけだから。
そしてその別の世界で出会った山ほどの兵南が世に生み出されるかと思うと、オラワクワクすっぞ。
生み出されなかったらわたしが作るのみよ…

もしあの頃からわたしを知っていて、あの頃のわたしの書くお話が好きだったよ~という方がいたなら、もうしばらくわたしの話にお付き合いいただけると嬉しいです。
もう何年前????3年????やばい。3年の月日。やばい。
頭の中身が成長していないわたし。これからも精進したいと思います。

どうぞよろしくね!

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