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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 信じられない夢を見ました。さすが夢って感じの夢です。 生々しかったんだぜ……!嫌いな方も居るかもなので追記からどうぞ。 突然風邪をひいて熱をだしたので、豚フルかとぞわりとしました。 結果普通の風邪だったので全然問題ナシ! 余裕ぶっこいて生活してます。 感染性胃腸炎とか併発したけどいつものことでした。 ふへへ!よってはやまは元気です。 いやはや、北米版のTA公式見てきました。 セオたんの成長っぷりが……ははは…… 子 供 じ ゃ ね え ! あとは聖竜騎士さまがおられた。モヒャってなりました。 いやいやかっこええ!パネェぞ! 最近ずっと眠りが浅いので、昔のようにCDだのをかけっぱなしで寝てます。 FFの落ち着く曲ばっかり集めたやつとか。 戦闘曲ばっかり集めたやつとか。 チョコボだったりとか。 行方不明になってたFF7のサントラDisc3も発掘されたので、ウキウキでござりまする。 なぜか友人がFF3のSFC版サントラを持ってるらしいので貸していただきます、今度。 楽しみなんだぜ! わたしの持ってるサントラはといえば、 FF4SFC/DS FF5 FF6 FF7 FF8 FF9 FF10 DISSIDIA なんですけれども(FFの分はこれだけ) 最近12のサントラに「ビッグブリッジの死闘」が入ってるらしいという情報を得たので、 ちょっと気になってます。ビッグブリッジ大好き。 音楽が好きすぎて色々集めてしまっております。はやまでした。 ++++++ 先日、熱を出す直前にみた夢の話。 ++++++ どうやら私は体調が悪いときによく夢を見るたちらしく、 この前もそのおかげで寝坊したりとか色々あったんですけど、 その時にみた夢です。 外国のショッピングモールみたいなところに、私はなぜか車を運転して行くことになりました。 多分マミーとショッピングにいったんだと思います。 そこで買い物をしてたときに、突然そのモールが軍隊に占拠されてしまいました。 逆らうものは皆殺しです。 外人サンなのに日本語で通じる不思議、わたしには彼らが何を言っているのか理解できました。 逃げ惑う民衆をただ笑って撃ち殺していくその軍隊の人に私は恐怖感を覚えました。 そこではやまのマミーが、ここの様子を外に伝えなさいといいました。 はやまは単身なんとか脱出を図ってモールの外まで出たものの、駐車場も勿論占拠されてるわけです。 すごすごとモールの方に、こっそり歩いていきました。 だって殺されるのやなんだもん。 道路側の入り口の近くまでこそこそ歩いてきたときに、前にいた人たちが十人くらい軍隊に連れて行かれて、 限られた範囲の中を逃げ惑うように指示されていました。 そして軍の兵士はその逃げる彼らを狩りでもするように撃つのです。 本当に楽しそうに撃つのです。 すげえこわかった。本当に同じ人間なのかと思った。 でもそこでわたしができることなんて何ひとつなくて、私は食品売り場に押し込まれました。 そこには既に沢山の人がおしこめられてました。 武装した軍隊は、どうやらここを基地みたいに使うことにしたらしく、モールの中の物を集めてきました。 なぜかジーンズが山のように積まれたトラックとかいたなぁ。 あとは乾燥パスタとかの箱が山積みになってた。 なぜかその下に黄色い入れ物に入った豆腐があって、 飢えていたらしい押し込まれた一般市民たちが食料を略奪する中で、 豆腐だけは売れ残ってました。嫌われてるのか。 勝手に取ったらまた殺されるだけなのに、って私は思いながらそれを眺めてました。 そうやって人々がごちゃごちゃとわめき会う中で、私はひとりのおばあさんと会話をしました。 もうわたしの人生は終わりだというおばあさんを抱き締めて、 「大丈夫、絶対に助かるから」と私は何度も繰り返しました。 おばあさんは泣いていて、本当にもう自分の人生に希望をもてないみたいで……。 おばあさんと話を終えた後、太ったおばさんとも話しをしました。 おばさんは、軍のヤツなんかひっぱたいてやるんだけど、って笑っていたけど、 口元がすごく引き攣っていました。私はその前のおばあさんからもらい泣きしていたので、 「でも、相手は銃を持ってる、貴方が殺されたらイヤだから……」 とわけの分からない事を口走ってました。そうしたらおばさんはわたしの事を抱き締めて、 「そうだね、大丈夫、わかっているよ」といってくれました。 そのおばさんと離れた後、今度は妊婦さんと話をしました。 3人の娘を連れて買い物にきたのに、こんなことになるなんてとそのお母さんは泣いていました。 心細そうに三人の娘はお母さんのスカートの裾をつかんでいました。 「私はこの子に会う事ができない」とお母さんは言います。 おなかの中の子ともどもここで死んでしまうんだととても悲観的でした。 だから私は、娘たちに「お母さんと一緒にいるんだよ」といいました。 まだ小学校の低学年くらいに見えた一番年上の女の子は、わたしの言葉にしっかり頷きました。 そういえば、お母さんは泣いていたのに子供たちは言って気も涙を見せなかったなぁ。 そして、そこまで喋ったときににわかにあたりが騒がしくなって、 危ないという声に驚いてそっちを見たら、兵士がトランペットを吹いていて、 その方向から爆弾みたいなものが飛んできました。 みんなはざっとはけたのに、私はロッカーみたいなのと壁のところに詰め込まれていたので逃げられず、 黒いコートで自分の身体を庇うようにして身体を丸めました。 そして爆弾が爆発して、なんだよ、規模思ったより小さいな、って思ったところで目が覚めました。 一体何の夢かよくわからないけれども、 熱を出しているときの夢は外人率が高いです。 そしてみんなで一緒に何かをするというシチューションが多いです。 不思議ね……。 いったいこれは何を意味しているんだろう。 PR この記事にコメントする
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