
不義の輩め!
※今日の話はことごとくエロスな挙げ句に半官半入り乱れてるカオスなので
大丈夫な方のみ読んだ方が身のためです。
上等!な方のみスクロールで…
かんべはカラダよりかココロで感じるタイプだと思うんだ。
はんべの小筒でも満足できると思うんだ。
かんべはなんかあまり肉体的なことに執着がない感じにとらえてるから、
だから余計に思うのかもしれん。
はんべに必要とされてるとか、
この男は唯一の理解者だからとか、
色々理屈で気持ちに理由をつけて満足するんじゃないだろうか。
だから抱かれてもいい、みたいな。
その前に偏った見方をすれば、
かんべってはんべを信仰の対象みたいに見てるとも捉えられるわけです。
唯一絶対の神ですね。
まさにキリスト教の考え方です。
盲目的に崇拝するっていうか…ううん…
まあつまりだから抱かれてもいい、みたいな。
はんべは逆に気持ちよければいんじゃね?みたいだといい。
気持ちで感じる白い子も可愛いなぁとおもうけど、
気持ちいいからする、別に誰でもいいや的なのもいい。
かんべに嫉妬されればいい
(かんべはそれが嫉妬とわからないともっといい…モヤモヤするがいいさ!)
だから元就とセフレな感じの官半に非常に萌えるんだよなぁ。
かんべが一方的に重すぎる愛を贈ればいいと思うの。
はんべにとって恋愛って遊びみたいだといいなあ。
重大に考えてなかったのに、かんべと関係持っちゃって愛って実は重くね?
えっ俺官兵衛殿のこと好きなの!マジすか?
っていうはんべ。
やっぱり糖分過多が一番好きなんだけどな。
殺伐としたのも萌えるな。
うん。
時間なくなった。仕事戻ります!

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